top of page
検索

夜勤・早朝でも大丈夫。24時間託児の“リアルな使い方”完全ガイド

  • 執筆者の写真: 2024 infinity
    2024 infinity
  • 1月1日
  • 読了時間: 3分

更新日:1月31日


共働きが当たり前になった今でも、深夜・早朝勤務シフト制の親御さんが「安心して預けられる場所」は、まだ十分とは言えません。託児所【あそびごころ】は、地域の子育てを本気で支えるために24時間対応の受け入れ体制を整えています。

ここでは、「24時間託児って実際どう使うの?」という疑問に、できるだけ具体的にお答えします。


24時間託児が役立つのは、こんなとき

  • 医療・介護・警備・物流など、夜勤や早朝出勤がある

  • シフトが月ごとに変わり、固定の保育園では組みにくい

  • 急な残業や呼び出しが発生しやすい

  • 冠婚葬祭・家族の通院など、スポットで預けたい

  • 長期休み(春・夏・冬)に預け先が必要

【あそびごころ】は、一時預かり/月極め/学童/長期休み対応など、家庭の事情に合わせて選びやすい形を用意しています。


利用の流れ(イメージ)

※詳細は運用により変動するため、最終はご案内します。

  1. お問い合わせ(希望日時・年齢・利用形態を相談)

  2. 受け入れ可否の確認(混雑状況など)

  3. 当日お預かり(必要物の持参)

  4. お迎え(当日の様子を共有)

特徴は、事前面談・登録不要でスタートしやすいこと。「いざという時に頼れる先」を作っておくのは、働く親御さんにとって大きな安心になります。


深夜帯はどう過ごす?—大切なのは“安心して休めること”

夜の時間帯に一番大切なのは、活動量ではなく安心して眠れる環境です。

  • 生活リズムを崩しすぎない

  • 不安を増やさない声かけ

  • 必要以上に刺激を入れない

  • 個々の様子に合わせて見守る

「夜に預けるのはかわいそうかも…」と感じる親御さんもいます。でも、親御さんが仕事を続けられず生活が不安定になることは、子どもにとっても大きな不安です。【あそびごころ】は、親御さんが安心して働けることが、子どもの安心につながると考えています。


持ち物(例):迷ったらここから

年齢や季節によって変わりますが、まずはこのあたりが目安です。

  • 着替え一式(多め)

  • おむつ・おしりふき(必要な場合)

  • 飲み物(指定があれば)

  • タオル

  • いつも使っている安心アイテム(小さなぬいぐるみ等)

  • 学童の場合:宿題・筆記用具

細かい点は、初回の相談で一緒に整えます。


まとめ:24時間対応は“特別”ではなく、地域のインフラへ

待機児童問題、保育の時間制約、共働きの負担。これらを解決するには、柔軟で質の高い受け入れ体制が必要です。

託児所【あそびごころ】は、待機児童ゼロを目指し、地域に根差した支援を続けます。


見学・お問い合わせ

「この勤務形態でも使える?」「月極と一時、どっちが合う?」そんな相談だけでもOKです。登録不要・キャンセル料なしで、まずは気軽にお問い合わせください。

 
 
 

コメント


© 2025 ASOBIGOKORO 

託児所 あそびごころ

子どもたちの個性を尊重し、安心と信頼のもとで成長をサポートする24時間託児施設です。

住所

〒3060306 茨城県猿島郡五霞町原宿台2

定休日

土・日・祝日

bottom of page